発行 平成15年10月20日 千代田区工業団体連合会 (会長)矢部一憲 (編集発行人)斎田精一
−デジタル物づくりとアナログ物づくりの融合を−
千代田工業団体連合会 会長 矢部一憲
戦後の半世紀、右肩上がりを前提に巨大化してきた大企業のヒエラルキー組織や官僚システムは現在、大きな見直しを迫られています。
千代田区はそれらの巨大組織が集中しており、まさに日本を支えてきたわけです。確かに大量生産大量消費の時代には、このような巨大な頭脳であるヘッドオフィスから生産販売物流の全てをコントロールすることが、全体の効率を良くしていました。産業界においても大量生産機の投入で莫大な需要に応えてきたのですが、今や物的生産性の主役は中国など東アジアの仕事です。
株価は10,000円台に戻ってきましたが、りそな銀行の対する国の方策を見ていると、中小企業であっても自助努力をする道しか残されていないことを明確に示しています。
物余りでデフレスパイラルの今日、千代田区という優良ブランドであってもすでに頼れる大樹でないことを認識しなければなりません。
恐竜の巨大化した頭には知恵が回りきらず滅びたともいわれていますが、我々は今や知恵をスピーディに回すIT技術を手に入れました。現実に社内LANによって、巨大な頭脳であった中間管理職層は居場所を問われるなど、さまざまな従来型の組織が見直しを迫られています。
幸い、中小企業の高度な物づくりでは未だアジアには負けていません。中小企業は、もともと時代に即応する身軽さと強い物づくりの技術力を持っています。さらにIT技術によって、従来の中小企業では考えられなかったような「強い力の結集(コラボレーション)」も芽生えて来ています。
今や早急に産学協同による「デジタル物づくりとアナログ物づくりの融合」によって、中小企業の力を結集する必要があります。頭脳だけ、デジタルだけの使い物にならなかった、デジタルバブルの累々とした屍を我々は見てきました。こうした経験から、リアルビジネスを下敷きにした「デジタルとアナログの融合」こそが、新たな価値の創造になることを知りました。
千代田区が巨大過ぎて滅びた恐竜王国であったなどと言われないために、我々に何が出来るかをよく考える必要があります。知恵の回らない巨大な恐竜から、体は小さいが知恵が良く回り毛皮で暑さ寒さへの環境対応力の強い哺乳類時代に移行したように、千代田区工団連においても早く恐竜時代を終わらせ、次の時代へと歩を進める必要があります。
エドバレーは「デジタル物づくりとアナログ物づくりを融合」モデルを生み出す、産学協同の重要拠点としての組み立てが必要です。どんな優良ブランドもいつかは衰退しいきます。ブランドが光っているうちにエドバレーを核として力を結集し、外部環境に強い新たな生命体になろうではありませんか。(2003年9月22日)
−平成15年度定期総会−
平成15年6月2日(月)、千代田区工業団体連合会の定期総会が如水会館「富士の間」において午後5時30分より開催。平成14年度事業報告及び決算報告、役員改選、平成15年度事業計画案及び予算案を審議、原案通り可決承認された。尚、新会長に三松堂印刷(株)矢部一憲氏が就任された。
総会終了後、石川雅己千代田区長はじめ鳥海隆弘千代田区議会議長、内田茂都議会議員等多数の方を来賓にお迎えして懇親会が開催された。
−平成15年度役員改選−
会 長
矢部 一憲
東京都印刷工業組合千代田支部
副会長
〃
〃
〃
〃
〃
藤田 聡
米倉 伸三
藁谷 和家
上野 穀弘
左右田大美
隠岐 宣二
東京都製本工業組合神田支部
東京都印刷工業組合千代田支部
東京グラフィックサービス工業会千代田支部
東京カジュアルウェア協同組合
東京写真製版工業協同組合第一支部
東京紙器工業組合中央支部
会 計
斎田 精一
東京都印刷工業組合千代田支部
監 事
〃
中島 光治
大森 久義
東京都製本工業組合神田支部
東京写真製版工業協同組合第一支部
顧 問
〃
中村 正男
石坂 善正
東京都印刷工業組合千代田支部
東京都製本工業組合神田支部
−平成15年度事業計画−
わが国経済は、イラク戦争、金融機関の不良債権処理問題の長期化等の影響により、きわめて深刻な状況に陥っております。
中小企業を取り巻く環境も、景気の後退、金融不安とも相まってより厳しさを増し、誠に厳しいものと認めざるを得ません.
本会は、このような厳しい中小企業の実態を、的確に把握するとともに、関係諸団体並びに会員との緊密な情報交換を行いながら、強力な組織化の推進と組織の活性化に努めます。
【平成15年】
【平成16年】
4月 第1回理事会の開催
4月 4団体共催経営講習会事務打合せ会
5月 第2回理事会の開催
6月 第39期定時総会の開催
6月 第1回経営講習会の開催
7月 優良工場見学実施
9月 第3回理事会の開催
10月 第2回経営講習会の開催
11月 第4回理事会の開催
11月 ちよだビジネス情報交換会の開催
1月 新年懇親会の開催
2月 第5回理事会の開催
2月 第3回経営講習会の開催
3月 ボウリング大会の開催
3月 工団連だより発行
3月 千代田さくらまつり
edo−Vallay起業講習会年間10回開催
−補助事業実施計画書−
千代田区工業団体連合会は、区内工業者の協力団結により企業運営の共通の便利を図り、区内の工業者の振興並びに経営改善のため下記事業を実施する。
1.経営講習会の開催
区内商工業者の振興発展のための足掛かりとなる講習会を年3回開催し、地域住民のニーズの多様化に対応しつつ、活気ある調和のとれた区内商工業者の向上と実施を図る。
(場 所) 財団法人ちよだ中小企業センター
(開催時期) 平成15年6月・10月・平成16年2月
2.優良工場見学の実施
(実施日) 平成15年8月下旬
(見学工場) 柏崎刈羽原子力発電所
(参加予定者) 30名
3.ちよだビジネス情報交換会の開催
新しいビジネスの芽を探し、魅力ある取引先を求める為のちよだビジネス情報交換会を、東京商工会議所千代田支部、財団法人ちよだ中小企業センター 千代田区との共催により実施。
(実施予定日) 平成15年11月11日
(開催場所) ホテルグランドパレス3F
(参加予定者) 100名
4.講演会の開催
edo−Valley起業講習会
区内商工業者の振興発展につながる講習会の開催
(実 施 日) 年間10回
(開催場所) 未定
(講 師) 未定 (産学連携)
(参如予定者) 200名〜300名
(主 催) 千代田区工業団体連合会
(協 賛) 東京商工会議所 千代田支部
( 〃 )(貯)ちよだ中小企業センター
5.従業員福利厚生事業の実施
傘下会員従業員のためのレクリエーションを実施し福利厚生を図る。
ボウリング大会
(実施予定日) 平成16年3月上旬
(実施場所) 東京ドーム後楽園ボウリングセンター
(参加予定者) 48名
6.工団連だよりの発行
関係結団体及び会員間の、情報の提供とコミュニケーションを深めるために工団連だよりの発行。
(発行回数) 年1回
(発行部数) 800部
(発行予定日) 平成15年10月下旬
7.千代田さくらまつりの実施
地域住民の交流と日本の伝統文化の普及、並びに区内産業振興発展のため千代田区並びに千代田区商店街連合会、千代田区観光協会、東京商工会議所千代田支部と共催によるさくらまつりの実施。
(実施予定日) 平成16年3月下旬
8.各所属単体実施の従業員福利厚生事業に対する助成の実施
−平成14年度決算【14.4.1〜15.3.31】−
−平成15年度予算案【15.4.1〜16.3.31】−
以上のとおり平成14年度の事業報告書及び収支決算書を提出します。
監査意見書
平成15年5月25日理事から提出された平成14年度の事業報告書及び収支決算書の各事項について監査したところ、その内容は適切なものと認めます。
平成15年6月2日
千代田区工業団体連合会
平成15年6月2日
千代田区工業団体連合会
会長 石坂善正 印
会計 小島 勲 印
監事 中島光治 印
同 大森久義 印
−
千代田区工団連 研修旅行
柏崎刈羽原子力発電所見学−
三星舎 左右田 大美
今回は、東京電力様のお世話で新潟の柏崎へ行き、柏崎刈羽原子力発電所において研修する事と成りました。
この研修会は15年7月26−27日とした。例年ならば秋の季節だが、この時期、柏崎の花火大会があり、この花火を見るため今年の研修は夏に施行することになった。
7月26日、朝、区役所前を8時に出発、首都高から関越道を通り、途中で2ヶ所ほど休憩しながら、まず最初の訪問地である、東京電力様に電源を供給されている電源開発株式会社の「奧清津発電所」を見学した。ここは160万KWの発電が出来る施設で、ダムは岩を積み上げたロックフィルダムという方式を採用し、高さは90mある。発電所は地下21mほど掘り下げた処にタービンがあり揚水発電システムといい、昼間は上にある貯水池からの落差によりタービンを回し発電をし、夜になると下の貯水池から上の貯水池に水を汲み上げると言うシステムのダムでした。場所は越後湯沢の苗場スキー場の北側にあり、関越道の湯沢で降り30分ほど東京に戻った処にある発電所で、途中にある三俣(みつまた)と云う処は旧三国街道にあり、脇本陣と云われている江戸時代の大名が宿泊した宿も残っている。
昼食は13時頃に湯之谷村にある深雪(みゆき)の里と云うドライブインで食し、午後からは、西福寺(さいふくじ)と云われているお寺を見学した。このお寺のある小出と云う処は、只見川の銀山街道の八宿の起点として栄えて発達し、のち三国街道の宿駅もかねて発展した町。
この西福寺は、室町時代の後期、上杉謙信が今の魚沼の大和町に創建した岩松庵と云われている。江戸時代の中期、元文3年(1738)に現在地に移建し、西福寺と改めた。境内は3600平方mあり、本堂は享保2年(1802)建築された。本尊は阿弥陀如来。ほかには江戸末期建設の開山堂・庫裏・山門などが建つ。この寺の開山堂(大浦開山堂)は総ケヤキで唐様(からよう)にまとめ、内部の天井と欄間は、道元(どうげん)禅師(1200−53)と云う人が、宋の廬山で猛虎に会ったという話を題材にした、極彩色の彫刻(県指定文化財)が施されている。この彫刻は江戸時代の幕末に活躍した、石川雲蝶(いしかわうんちょう・1814−83)の手になるもので、完成までに10数年を費やしたもので、その見事な出来映えから、日光の東照宮になぞらえ「越後の日光」と云われている。
あとはひたすら今日の宿泊地である柏崎市へバスを進めた。その後シティーホテルにチェックインをし、17時30分にホテルを出発、19時から21時頃まで花火大会を見物、桟敷席で夕食の弁当を食べながらの観戦でした。畳の桟敷席なので皆様お疲れと見えてマグロ状態でしたネ?。花火の始まる前の夕焼けには感動を想えた。当然の事ながら東京電力様の花火も上がり最高潮を迎えた。因みに東電様が上げた花火は、超ベスビアスワイドスターマイン・プラネットパラシュートダンス(良くわかんない名だが)と云うのが打ち上げられ、今回の参加者一同拍手喝采。皆様大変喜んで頂いてこの企画を考えた小生も満足した。東電さん有り難う。ホテルには10時頃戻った。
よく27日はホテルを9時に出発し、今回の目玉である、東電様の「柏崎刈羽原子力発電所」の研修となった。この柏崎刈羽原子力発電所は、1号から7号機まであり、1号から5号までは110万KW、6,7号が各135.6万KWの発電能力があり、全発電量は821.2万KWになる。柏崎市(約74%)と刈羽村(約26%)にまたがっているので柏崎刈羽原子力発電所という。
東電では原子力発電で総電力の42%もまかなっている。100万KWの発電所で1年間運転するのに必要な燃料は、石炭なら236万トン、石油で131万トン、LNGで97万トンも必要とするが、濃縮ウランでは21トンだけでまかえる。また原子力発電は二酸化炭素が発生しないと云う利点もある。沸騰水型軽水炉と云うのを採用している。原理はやかんでお湯を沸かすのと同じで、蒸気を発生させタービンを廻しで発電する。冷却水として海水を使用しているので、放水口では水温が7度ほど高く、クロダイとかスズキ、メジナなどが泳ぎ廻っている。
プルサーマル計画と云うことを聞いたことがあるでしょうか、この計画は再処理することによって使用済み燃料から取り出した、微量のプルトニウムをウランに混ぜた、MOX燃料と云われる混合原子燃料を現在の軽水炉で使用することを云い、ウランの97%は再利用可能で、ウランがリサイクル出来る優れ物であります。リサイクルしないとウラン鉱石は10数年で無くなってしまうのです。ちなみにウランの原子記号はU。正式にはウラニウムと云い、原子番号は92。ただ残念なのはテロ対策で心臓部まで見学が出来なかったことだが、この日は天気が良く佐渡島が見えたのはラッキーだった。
柏崎刈羽原子力発電所での研修を終えて、次の目的地である、良寛記念堂へと進んだ。この良寛記念館は良寛の生家のあった処で、出雲崎の名主の橘屋山本家の屋敷跡を資料館としており、ここにあった高札場と云う幕府の制札・お触れを掲げた一体が、誕生地と云われている。良寛は宝暦8年(1758)名主である山本伊織(いおり)の長男として生まれて、本名は山本栄蔵と云い、18歳の時、弟に家督を譲り、隣村の光照寺に入り、禅僧になり、書家・漢詩・和歌・発句・狂歌など優れた作品を残した。さすが女性陣は丹念に見て回っていた。また書棚の前ではこの本は上製だとかの声が聞こえてきた(ここまで来ても仕事のことが離れないとは?)。ちなみに上製とは製本屋さんが使う言葉で上等な製本と云うことですナー。旅に出たら仕事のことは忘れよーと思うが如何かな。
2日目の昼食は、寺泊まで行って食した。ここは観光バスでの定番とも云える処で、10数件のみやげ物屋が並び繁盛して居るみたいだ。最近の流行で宅配便(宅急便は登録商標で使えない)で送られている方も見受けられた。
こうして楽しい研修旅行も終わりに近づいた。来年は温泉での1泊旅行をしたいと思っているが?。皆様今から積み立てをして下さいね。
−千代田区工業団体連合会の研修旅行に参加して
−
商工振興課 斎藤一彦
この度、千代田区工業団体連合会のお誘いを受け、研修旅行に参加させていただきました。今回の研修の主な見学先は原子力発電所ということで、私は世界に誇る我が国の技術の粋を集めたその施設に興味がありましたので、参加を申し込みました。
今年はあいにくの天候不順が続き、せっかくの研修旅行も雨の中ではと危ぶんでいましたが、区役所前からバスが出発する頃には雨も止み、何とか希望がもてそうな気配でした。
出発してから3時間、先ずは第1の見学地、奥清津水力発電所に到着しました。ここは、夜間の余剰電力を利用して水を高い位置の貯水池にポンプで上げ、昼間の電力消費時間には逆に貯水池の水を落下させ発電機を稼動させるという、画期的なシステムです。すでに発電された電力は貯蔵することはできませんので、夜間の余剰電力を有効に活用できるこの発電システムは、資源の多くを海外に頼っている我が国にとっては、さらなる導入を考えていかねばならないと私は思いました。
翌日は、昨日とはうって変わっての晴天、かなり暑くなるなあどいう感じでした。この日は今回の研修の最大の目的地、柏崎刈羽原子力発電所の見学でした。一昨年のアメリカ同時多発テロ以来、原子力発電所については、厳重な警備体制を敷いているということでした。本来は発電所内部の見学ができるそうなのですが、対テロの警備の関係で発電所内部の見学は今回は出来ませんでした。
柏崎市内からバスで約30分、発電所に到着しました。まず案内されたのはサービスセンター、広報担当の方にいろいろと説明をしていただきました。原子力発電ということなので、各種機械や計測器が複雑にならんだものを想像していましたが、広報担当の方の上手な説明のせいか、私でも何とか理解できる発電システムという感じがもてました。また、原子炉で燃やす燃料が2cm四方の小さなペレットと呼ばれるものであることも驚きでした。ひととおりの説明を受けてから、所内を見学しました。広大な敷地と手入れのいきとどいた植樹のなかに、発電施設が数箇所ありました。この施設が日本の経済・社会生活の根幹を支えているのだなと思うと、本当に見学できてよかったなと思いました。
今回の研修については、原子力発電所の見学が主たる目的でしたが、旅程の途中で大浦開山堂や良寛記念館、また初日の夜は柏崎の花火大会を幸運にも観覧することができ、楽しい思いをしました。
研修の企画から運行までいろいろとご尽力いただいた千代田区工業団体連合会や研修先の手配をいただいた東京電力の方々には心から感謝いたします。
−千代田区役所人事
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役 職 名
氏 名
区民生活部長
清水誠司
商工振興課長
安藤欣也
商工観光係長
飯田雄一
千代田中小企業センター
理事長
中村喜信
千代田中小企業センター
事務局長
中村敏幸
−ちよだビジネス情報交換会
−
第5回ご案内
新ビジネス、新規取引先、さらには大学との連携、
あなたの求める新たな出逢いがここにあります。
共催:東京商工会議所千代田支部・千代田区工業団体連合会
財団法人ちよだ中小企業センター・千代田区
後援:エドバレー推進機構・大田ビジネス創造協議会
東京商工会議所中央支部・港支部・台東支部
専門家が強力支援する
産学・産産の新たな事業の可能性
−企業と大学、企業と企業が連携し目標達成のために−
企業間、大学研究機関との交流を促進するために、コーディネーター(中小企業診断士)が橋渡しをお手伝いいたします。
また、各大学の研究室資料(各大学が持つ研究成果や技術移転)を配布、様々な情報の中から企業間、大学との連携・パイプ作りを支援したします。
今回5回目にあたって、今までとは違う工夫をこらしました。多数の皆様が奮ってご参加くださいますよう、ご案内申し上げます。
1
日 時
平成15年11月11日(火) 13:30〜16:00 (受付開始/13:00)
2
会 場
ホテルグランドパレス 3F (千代田区飯田橋1-1-1 TEL. 3264-1111)
3
内 容
第一部 大学が企業に活用して欲しい研究成果の
事例紹介
(13:00〜14:00)
● 明治大学 ● 日本大学 ● 東京電気大学
● 中央大学 ● 上智大学 他
第二部
ブース情報交換会
(15:00〜16:00)
お一人がブースにて情報発信し、もう一人が情報収集するスタイルの交流会です。
(一社あたり60×90cmのデスクを用意いたします。)
4
定 員
60企業
定員になり次第締め切りとさせていただきます。
5
参加費
1企業につき5,000円 (原則2名の参加をお願いいたします。5名まで参加可能です。)
振込先 / みずほ銀行九段支店 普通預金 口座番号 940327
口座名義:東京商工会議所千代田支部
6
申込方法
当サイト、申込フォームにてお申し込み下さい。
http://www.chiyodabiz.info/
※FAXにてお申し込みの方は裏面の申込書に記入いただき下記事務局宛にご返送下さい。
7
問い合わせ先
事務局
東京商工会議所 千代田支部
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-11 (三井生命神保町ビル3階)
TEL. 5283-6565 FAX. 5283-6566
chiyoda@tokyo-cci.or.jp
※注意:当会への参加を機として生じた取引上の責任は、当事者間で負っていただきます。